インサイド シーナ

日々の備忘録(40代男性の場合)

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会社を退職する前に!やることリスト10選【無職になる人用】

会社を退職する前に!やることリスト10選【無職になる人用】

こんにちは。シーナと申します。

今回は、会社を退職する前にやることをリストに纏めました。

40代独身会社員が会社を退職した際の体験談を基に10個のやるべきことを紹介します。

これから退職することを考えているあなたの参考になれば幸いです。

 

私事ですが、2023年春にこれまで勤めていた会社を退職し、一旦無職になりました。

非常に残念ながらこのままリタイアできるような状況ではありませんから、また働く予定ではありますが、それはもう少しだけ先のこと。

退職前にやるべきこと、やっておいた方がよいことは、いろいろとあります。

 

ということで今回は、会社を退職する前にやることをリストに纏めました。

40代独身会社員が会社を退職した際の体験談を基に10個のやるべきことを紹介します。

これから退職し、一旦はゆっくりと休む予定のあなたの参考になれば幸いです。

当記事の前提!

都内23区在住の元会社員(40代・独身・単身世帯)が2023年春に自己都合による退職をして、一旦は無職になった際の状況になります。

配偶者がいる場合やあなたの状況により、やるべきことや最適なことは異なります。

予めご留意ください。

 

それと当記事には含めていませんが、社内で公開されている退職手続きに関する情報は必ず確認してくださいね。

退職後(社内システムにアクセス出来なくなってから)の会社側の連絡先や方法も確認しておくとよいと思います。

会社員が退職する前にやることリスト10選!【無職になる人用】

会社員が退職する前にやることリスト10選!【無職になる人用】

退職日を決めたら、自分が会社員の立場でいるうちにやるべきこと、やっておいた方がよいことがいくつかあります。

以下にやることの優先順位が高い順番(時系列順)に纏めました。

とはいえ、最初の1から5は出来るものから順に実施していくことをおすすめします。

  1. 貯金額と生活費の確認
  2. 固定費の見直し(引っ越しも含む)
  3. クレジットカードの発行
  4. 健康保険料の試算(任意継続するかどうかの判断)
  5. 貸与物の返却準備(所在確認)
  6. 会社へ退職する旨の意思表示&退職届の提出
  7. (退職後に必要になる)証明書の発行依頼
  8. 業務の引継ぎ&私物の整理
  9. 有給休暇&積立休暇の消化
  10. 定期券の解約

いかがでしょうか。

たくさんありそうですが、一つ一つゆっくり対応していけば大丈夫です。

 

なお、ここに挙げたもの以外にも社内手続きはいろいろとあると思います(持ち株会や積立貯蓄、労働組合等のサービスを利用している場合は手続きが必要になる場合があります)。

その辺は社内の退職手続きに関する情報を確認してください。

 

それでは、以下当記事で挙げた退職する前にやるべきこと10個について軽く補足します。

会社員が退職する前にやることリスト1.貯金額と生活費の確認

会社員が退職する前にやることリスト1.貯金額と生活費の確認

退職後、しばらくお休みをする場合、先立つものが必要です。

年収600万円だった場合、ざっくり最初の1年は約22万円/月が必要になります。

(年収400万円の場合は、約20万円/月ぐらいです。)

最低1年間、出来れば2年間は働かなくても問題なく過ごせるだけの貯金は用意したいところです。

心の余裕が違います。

もしも手元のお金が不安なら、退職日を延期した方がよいかもしれません。

この確認は一番重要です。

面倒かもしれませんが、必ず行いましょう。

 

特に退職して1年目は前年の年収に基づき決定される健康保険料、住民税でまとまった金額を納付することになります。

そのため最初の1年は特に纏まった額が必要になります。

国民年金保険料は誰でも同額ですが、この3つの合計で年間に約100万円程度は必要と考えた方がよいです。

そして家賃、水道光熱費、通信費、食費、その他で、自分は現在月額いくら使っているのか、そして最低限いくら必要なのかを確認しましょう。

 

前述の月額22万円の内訳は以下になります。

なお後述しますが、年収600万円以上の場合は国民健康保険ではなく任意継続にした方が保険料は安くなると思います。

(年収400万円の場合は、国民年金保険料と住民税が減って約20万円/月ぐらいです。)

適時あなたの状況と読み替えて確認してみてください。

国民年金保険料:17,000円

国民健康保険料:40,000円

住民税:25,000円

家賃:80,000円

水道光熱費:10,000円

通信費:5,000円

食費:20,000円

雑費:20,000円

人によってはこのほかに薬代、保険代、自動車関係の維持費などなどあると思います。

自分が生きていくうえで必要な金額を洗い出してください。

その後に取捨選択です。

Point

国民年金は免除や猶予、国民健康保険、住民税は軽減や減免といった納付する額を減額したり、ストップ出来る制度があります。

国民年金に関しては、退職(失業)による特例免除制度があります(これは自己都合による退職も含まれます)。

約3年以内に追納(後から納付)すればデメリットはありません(追納は10年以内まで可能ですが、約3年を超えると余分に支払いが発生します)。

ただ、結局は(将来の年金受給額を減らしたくない場合は)支払うことになりますから、今まさに手元にお金がない場合以外は素直に納付した方が面倒は無いと思います。

詳しくは国民年金機構のサイトにあるパンフレットが分かりやすいです。

参考リンク:国民年金に関するパンフレット  

 

他の2つに関しては、自己都合による退職の場合、利用出来るケースは(特に1年目は)少ないと思うため、これ以上は特に触れませんが、利用出来るかどうか(利用条件)は住んでいる市区町村(自治体)によって異なります。

一度は「自治体名 "国民健康保険 or 住民税" "軽減 or 減免"」といったキーワードで確認してみてください。

住民税は au PAY で支払うことにしました。

請求書払いで重宝する au PAY ですが、クレジットカードでのチャージに失敗するケースがあります。

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会社員が退職する前にやることリスト2.固定費の見直し(引っ越しも含む)

自分の生活費が把握できたら固定費(家賃や通信費等)の見直しをしておきたいですね。

今後の収入減を見越して出来る範囲で行うことをおすすめします。

 

特に家賃は下げやすいところであり、削減効果が大きいですね。

一時的に引っ越し費用は掛かりますが、トータルで見ればすぐにペイ出来ます。

それにいざ引っ越しをしたいとなった場合、無職になると審査に通りにくくなることがあるようですから、可能なら会社員の内にしておいた方がよいと思います。

 

私も引っ越しをしようと考えていたのですが、条件に合う都合がよい物件が無く、予定していた退職日が迫って来てしまったため、結局しばらく引っ越しはしないことにしました。

退職日の前後で住所が変わるといろいろ手続きが面倒ですからね。

出来れば退職する3ヶ月前ぐらいには完了するようなスケジュール感が理想です。

引っ越し自体も大変ですし、仕事を辞めるタイミングと引っ越しが重なると生活環境が大きく変わるため、精神的にもきついかもしれません。

無職の生活に慣れてから、もしくは次の仕事が決まってからでも遅くはありません。

 

後は通信費はお手軽に削減できる固定費ですね。

私は通信費削減のため、データ通信量も1GBあれば充分であることから、BIGLOBEモバイルから日本通信SIMに乗り換えました。

あまり格安スマホのおすすめ記事には出てきませんが、嵌る人にはおすすめですよ。

私は満足しています。

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自宅のネット回線は楽天モバイルを利用しています。

楽天回線が繋がりさえすればデータ通信量無制限で使えますし、国内通話も無料。

2023年6月からはau回線もデータ無制限で利用可能になりますから繋がりやすさは確実に向上しますね。

おすすめですよ。

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会社員が退職する前にやることリスト3.クレジットカードの発行

会社員が退職する前にやることリスト3.クレジットカードの発行

これも地味に重要です。

クレジットカードの発行も無職の場合、審査に通りにくくなるようです。

(確かに審査の前に勤務先情報を事細かに記載しますよね。)

 

あなたの今後の生活スタイルに合わせて、退職する前に必要になりそうなクレジットカードがあれば発行しておいた方がよいと思います。

こちらは限度額の上限を上げるため、早ければ早いほどよいです。

 

特に必ず必要になる国民年金保険料を支払う際に最もお得に納付するには必須となるクレジットカード

ポイント還元率が高い(最低でも0.5%以上になる)クレジットカードは持っておいた方がよいですよ。

 

あなたが今持っているクレジットカードで国民年金保険料を支払った際にポイント還元があるか、ある場合の還元率はいくつかは確認しておくことをおすすめします。

みんな大好き、私もメインとして利用している楽天カードは還元率が低くて使えません。

参考リンク:カード利用獲得ポイントの還元率が異なるご利用先|楽天カード  

普段使いには優秀なのですけどね。

楽天カードは年会費永年無料でどこで使用しても通常還元率が1%と高還元です。

楽天市場で利用すれば還元率は3%~13%になります。

「楽天ペイ(アプリ決済)」や「Apple Pay」、「Google Pay」にも対応しています。

楽天カードは、還元率の高いクレジットカードとして大人気ですから利用している人も多いですね。

2022年度日本版顧客満足度調査のクレジットカード業種にて14年連続で第1位を獲得しています。

持っておいて損はありませんよ。

参考リンク:楽天カードお得な新規入会キャンペーンはこちら  

 

アマプラ会員必携のAmazonマスターカードも国民年金保険料は対象外です。

参考リンク:Amazon MastercardについてAmazon Mastercardについて  

 

ということで私は国民年金保険料のためにリクルートカード(JCB)を発行しました。

年会費永年無料で還元率が1.2%もありますから、2年前納すると約4,593ポイント還元されるため、口座振替よりもお得になります。

しかも楽天カードでは還元率が激減してしまう国や地方自治体等に納める支払・各種税金や公共料金、携帯電話・固定電話、新聞購読料等の支払いでも、ちゃんとポイント還元1.2%になります。

対象外については以下に纏まっています。

参考リンク:リクルートカード ポイントの照会・ご利用について|JCBカード  

 

貯まるポイントはリクルートポイントですが、Pontaポイントに等価交換可能ですから使い道に困ることはありません。

なお、JCBブランドにした理由は、一番新規入会キャンペーンがお得(最大6,000ポイント)だからです(^^

日本国内で利用する分にはJCBブランドで困ることはまずありませんよ。

6,000ポイントゲットするには携帯料金の支払いが必要になるため、人によりハードルが高いですが、一番お得であることに変わりありません。

詳しくは以下から確認してみてください。

おすすめです。

参考リンク:【リクルートカード(JCB)】新規入会+利用で最大6,000ポイントプレゼントはこちら  

会社員が退職する前にやることリスト4.健康保険料の試算(任意継続するかどうかの判断)

無職になる場合、健康保険も検討の余地があります。

年間10万円単位で違いが出ます。

家族の扶養に入れず、独身(単身世帯)の場合は、素直に国民健康保険に入るか、現在の会社の健康保険に継続して入る(任意継続する)かを決めることになります。

 

決めるポイントは健康保険料だけです。

(保険料以外にどちらがよいというものでもありません。)

ざっくり年収が500万円以上の場合は、任意継続がおすすめ(要するに保険料が安くなる)と思います。

以前は任意継続は2年間入ることが前提(退職時の保険料で2年間固定)となっていましたが、現在は任意のタイミングで脱退できるようになりました(2年以上継続することはできません)。

これにより任意継続が選択肢になりえます。

 

健康保険料は前年の年収に応じて料金が決まるため、会社員時代の年収が基になる1年目は任意継続(大抵は上限が設定されるため安くなる)、退職後の年収が基になる2年目以降は国民健康保険に入るのが、一般的?にはおすすめです。

私は任意継続にしました。

どちらの保険料が安くなるか確実に確認する方法は、それぞれ専門の窓口に聞くことです。

 

国民健康保険に関しては区役所の窓口、任意継続に関しては会社の保険組合です。

国民健康保険に関しては、区のサイト上に試算ツールが公開されている場合もありますから確認してみてもよいと思います。

任意継続の場合は自分が入っている保険組合に確認するしかありません(保険組合ごとに微妙にルールが異なるため)。

ちなみに任意継続の場合は前納による割引が普通はありますが、国民健康保険料は前納しても割引はありません(似たものとして、国民年金保険料は前納による割引があります)。

 

念のため、保険組合に確認するタイミングは上司に退職する旨を伝えてからの方がよいでしょう(連絡がいくとは思えませんけどね)。

このタイミングで任意継続の申請に必要な書類なども一緒に保険組合に確認して準備しておきましょう(書類の提出は退職日の翌日から20日以内です)。

会社員が退職する前にやることリスト5.貸与物の返却準備(所在確認)

会社から貸与されている物品は返却が必要になります。

パソコンやスマホ、社員証はともかく、社員手帳、社章など普段どこに置いてあるか覚えていないようなものは事前に確認しておきましょう。

返却が必要なものは、大抵は社内の退職手続き関係の書類に記載があると思います。

え?

そんなものあったっけ?

私のようにならないように事前に探しておきましょう。

どうしても見つからなければ、こっそり再発行や紛失の手続きを事前にしておきましょう。

会社員が退職する前にやることリスト6.会社へ退職する旨の意思表示&退職届の提出

会社員が退職する前にやることリスト6.会社へ退職する旨の意思表示&退職届の提出

ここは大丈夫ですね。

所謂、退職願(口頭が多いと思います)をして、最終的に退職届を出すことです。

退職することは、まず直属の上司に口頭で伝えます。

先に他の人に伝えていて、その上司に伝聞で伝わってしまうと面倒になりますよ。

伝えるタイミングは、賞与や引継ぎ、有休消化を考えて、余裕を持って伝えましょう。

残りの有給次第と思いますが、3ヶ月前ぐらいがよいと思います。

 

それと会社(上司)に伝えるのは確実に退職すると決めた時だけです。

迷っている段階であれば、まずは身近な信頼できる人に相談することをおすすめします。

退職の意思を伝えると、おそらく上長の上長、さらにその上の上長などから、昇格やら異動やら条件をいろいろと提示されつつ何度も慰留にあうと思います(体験談より)。

これはあなたが評価されていることももちろんありますが、ぶっちゃけ上司たちの評価に影響するからです(^^

ドライな言い方になりますが、心の底からあなたのためを思って引き止めている可能性はそれほど高くありません。

 

それと退職届を出す前であれば、退職は取りやめることは出来ますが、一度退職する旨を伝えた後に取り消すとお互いにやりずらいと思います。

上司側としては新たな仕事を任せにくいでしょう(あなたが上司側でもそうですよね)。

完全に別事業部に異動してしまうのでもなければ、気持ちをしっかりと持って、退職する意思を貫きましょう。

 

というか別部署に異動できれば退職をやめるのであれば、最初から異動したいと伝えた方がよいと思います。

上司的には退職されるよりは異動の方が(自分の評価的に)ダメージが低いため、普通は話を聞いてくれるはずです。

会社員が退職する前にやることリスト7.(退職後に必要になる)証明書の発行依頼

国民年金や国民健康保険に加入する際に必要な書類は会社に発行して貰う必要があります。

退職証明書健康保険資格喪失証明書ですね。

これらは自分から申請しないと発行して貰えないと思います(少なくとも私が勤めていた会社ではそうでした)。

 

国民年金や国民健康保険は退職後の翌日から14日以内に加入手続きが必要になります。

退職後に証明書の発行を会社に依頼するのは面倒かつ大変ですし、期限内に間に合わない場合もありますから退職前に申請しておきましょう。

これらの証明書は実際に退職してから発行されます。

そのため郵送での受け取りになると思いますから、退職日の翌日には手続きは出来ません。

ちなみに任意継続する場合は健康保険資格喪失証明書は必要ないと思います(私は必要ありませんでした)。

 

それと証明書ではありませんが、年金手帳(オレンジや青色の手帳)雇用保険被保険者証(淡い白っぽい小さな紙)についても所在は確認しておきましょう。

(退職後に貰う離職票(正式名称は「雇用保険被保険者離職票」)とは別物です。)

基本的に現在は自分で保管していると思いますが、まだ会社側で預かっている場合も結構あるようです。

退職後に必要になりますから在職中に確認しておくことをおすすめします。

会社員生活が長い場合、雇用保険被保険者証は年金手帳にホチキス止めされていたりします。

国民年金の加入手続きに実際に行ってみた体験談は以下に纏めています。

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会社員が退職する前にやることリスト8.業務の引継ぎ&私物の整理

ここは特に触れなくても大丈夫かと思います。

滞りなく業務の引継ぎをしつつ、私物の整理をしましょう。

意外と私物が多くて、一度に持ちかえれない場合もありますからね。

健康保険証以外は最終出社日に全て返却しておきます。

会社員が退職する前にやることリスト9.有給休暇&積立休暇の消化

会社員が退職する前にやることリスト9.有給休暇&積立休暇の消化

ここも大丈夫ですね。

これまで働いてきて得た権利ですから、しっかりと行使しましょう。

義務として業務引継ぎをしっかりと行うことが必要ですが(^^

 

ポイントは有給休暇以外に取得できる休暇が無いか確認しておくことですね。

私の場合、就業規則(社内規定)を読み返したところ積立休暇という制度があり、これも取得できることが分かったため、手続きをして取得しました。

取得条件や日数は予め確認しておかないと、引継ぎ&有給取得のスケジュールに影響が出ますから早めに確認しておきましょう。

会社員が退職する前にやることリスト10.定期券の解約(払い戻し)

会社員が退職する前にやることリスト10.定期券の解約(払い戻し)

定期券の払い戻しは直前まで対応が必要だと気が付きませんでした。

退職前に有給休暇を取得すると退職日よりも前に定期券を使用しなくなると思います。

定期券の有効期限がまだ残っている場合、速やかに駅の窓口で解約(払い戻し)することをおすすめします。

 

これは会社によると思いますが、6ヶ月分の定期代を纏めて支給されている場合、退職日以降に定期券の有効期限が残っていると残り(退職日以降)の定期券代の返却を求められます(最後の給料から天引きされます)。

そのため定期券を利用しなくなったタイミングで速やかに払い戻ししてしまった方がよいですよ。

 

これまで同様に同じ区間、毎日電車に乗ることが無い限り、定期券を残すよりも払い戻ししてしまった方が結局はお得になるはずです。

頭では分かっているのですが、これからは電車移動のたびに交通費を気にする必要があると思うと、残念な気持ちになってしまいますけどね(^^

払い戻しできる期間やタイミングは鉄道会社によって異なると思いますから、駅で駅員さんに確認してみてください。

終わりに

いかがでしたでしょうか。

初めての退職の場合、慣れないことばかりで不安が募ると思います。

でも、一つ一つ対応していけば何とかなるものです。

私は何とかなっています。

私の体験が、これから退職をしようと考えているあなたの参考になれば幸いです。

 

それでは、また。

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